猪原有紀子について


農業界のプリティーウーマン。(を目指している)


WEBマーケティング会社でキャリアを重ねながら、都会で3人の子育てを経験。夫と実母の協力を得ながら、何とかやっていたものの「この働き方には限界がある」と感じる。

2018年の夏。大阪市内から、かつらぎ町へ地方移住。都会の子ども達に自然体験を届けたい!と会社員を辞め、新規就農。ブルーベリーと原木椎茸を無農薬栽培。 



自身が手掛ける農家発のD2Cブランド
「くつろぎたいのも山々。〜母と子どもの365日〜」では、親子の7年6ヶ月※ に焦点をあて、子どもの記憶がママの笑顔で埋め尽くされることを願い、地域資源を活用したアップサイクル事業を展開。



※ 生涯で子どもと過ごせる実質的な時間「7年6ヶ月」総務省統計局の社会生活基本調査

Story(生い立ち〜起業まで)

⚠️vol.3まで読んでしまうと、夫よりも私のことに詳しくなってしまいます。